2009年06月07日
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/III
(承前)
Blogへのご来訪ありがとうございます^^
「Discotheque Saloon :: GLAM SLAM ::」(←TPはこちらから。)さんの
「Purple Lounge」紹介記事の三回目となります。
いよいよ「Purple Lounge」本体部分へと移って行きます。
◆◆Discotheque Saloon GLAM SLAM ◆◆さんの店舗Blogはこちら。
(2009/05/25am6:30予約投稿)
■GLAM SLAM DA SALOON/VI

・PASSWAYより「Purple Lounge」中央部へのVIEW(MIDNIGHT設定)。
「Purple Lounge」主要部の一部、と「内部からVIEW出来るモノ」が「目立つ」構成とする事で・・・
Blogへのご来訪ありがとうございます^^
「Discotheque Saloon :: GLAM SLAM ::」(←TPはこちらから。)さんの
「Purple Lounge」紹介記事の三回目となります。
いよいよ「Purple Lounge」本体部分へと移って行きます。
◆◆Discotheque Saloon GLAM SLAM ◆◆さんの店舗Blogはこちら。
(2009/05/25am6:30予約投稿)
■GLAM SLAM DA SALOON/VI

・PASSWAYより「Purple Lounge」中央部へのVIEW(MIDNIGHT設定)。
「Purple Lounge」主要部の一部、と「内部からVIEW出来るモノ」が「目立つ」構成とする事で・・・
この先に進みきる「まで」は、訪れたお客様の期待感「のみ」を刺激し続けたい、と考えました。
初めの体験となる「場」に進む時、動物の本能は「用心」という要素を外しません。
五感を研ぎ澄まし、周囲環境が自分にとって「有益」なのか「危険」なのかを見極めようとします。
もちろん当GLAMSLAMには「危険」がないのは当たり前ですので(ご安心をw)
「期待感」のみを抽出しろと脳は命令しますが、本能はそれでも「用心モード」に入ったままであり
これが、いいようのないLEVELでの(つり橋効果状にw?)「緊張」や「高揚」となってくれる事を
期待したいと思います。
■GLAM SLAM DA SALOON/VII

・同アングル、時間帯別VIEWS。お客様の来訪時間は千差万別であり
この「Purple Lounge」部にも(お勧めの時間帯設定はもちろんあると思いますが)
ある程度の対応柔軟性は一定必要となります。
その為、比較的ですが「明るさ全開」での処理を施した部分が多くなっています。
使用TEXTUREは一部を除きこれまでに使用した事のある256x256pxでのものが殆どです。
■GLAM SLAM DA SALOON/VIII

・前出SSとは逆方向からのVIEW(前出SS画面奥→手前方向)。
「Purple Lounge」への順路は実は二系統が設定されています。
TPによる移動時のアプローチはこのSSの方向からとなる予定です。
(初めてご来訪頂いたお客様にはご面倒でも「AVATOR歩行によるご移動」を強くお勧め致します。
SIM状況にも左右されますが、周囲TEXTUREを全てLOADした状態からの移動として頂く事で
当施設の魅力を存分に味わって頂けるように構成されています。)
こちらからのアクセス時には、歩行によるアプローチ時とは異なるVIEW展開となります。
二回目以降のご来訪にはこちらの方が「便利」と感じる方が多いかも知れませんが・・・。
PRIMの重なり等、一見無駄PRIMとも見えがちな部位をどう昇華させるか、苦労した部分です。
■GLAM SLAM DA SALOON/IX

・同アングル時間帯設定違いVIEW。
AVATORサイズとの比較でおおよその広さをご理解頂けると思います。
「Purple Lounge」は私Setsunaの設定するデフォルトの天井高よりもかなり低いものとなっています。
RLに近づけるという事も狙いですが、限られた空間内での「閉塞感」を軽減する手法の一つとして
採用した手法です。
何故か3Dワールド内では「水平」方向の情報をRLよりも過小判断する傾向がある様なので
こういった「調整」が必須になるような気がします。
次回は「Purple Lounge」詳細部の紹介です。
◆◆Discotheque Saloon GLAM SLAM ◆◆←最新情報はこちらから。
(続きます)
初めの体験となる「場」に進む時、動物の本能は「用心」という要素を外しません。
五感を研ぎ澄まし、周囲環境が自分にとって「有益」なのか「危険」なのかを見極めようとします。
もちろん当GLAMSLAMには「危険」がないのは当たり前ですので(ご安心をw)
「期待感」のみを抽出しろと脳は命令しますが、本能はそれでも「用心モード」に入ったままであり
これが、いいようのないLEVELでの(つり橋効果状にw?)「緊張」や「高揚」となってくれる事を
期待したいと思います。
■GLAM SLAM DA SALOON/VII



・同アングル、時間帯別VIEWS。お客様の来訪時間は千差万別であり
この「Purple Lounge」部にも(お勧めの時間帯設定はもちろんあると思いますが)
ある程度の対応柔軟性は一定必要となります。
その為、比較的ですが「明るさ全開」での処理を施した部分が多くなっています。
使用TEXTUREは一部を除きこれまでに使用した事のある256x256pxでのものが殆どです。
■GLAM SLAM DA SALOON/VIII

・前出SSとは逆方向からのVIEW(前出SS画面奥→手前方向)。
「Purple Lounge」への順路は実は二系統が設定されています。
TPによる移動時のアプローチはこのSSの方向からとなる予定です。
(初めてご来訪頂いたお客様にはご面倒でも「AVATOR歩行によるご移動」を強くお勧め致します。
SIM状況にも左右されますが、周囲TEXTUREを全てLOADした状態からの移動として頂く事で
当施設の魅力を存分に味わって頂けるように構成されています。)
こちらからのアクセス時には、歩行によるアプローチ時とは異なるVIEW展開となります。
二回目以降のご来訪にはこちらの方が「便利」と感じる方が多いかも知れませんが・・・。
PRIMの重なり等、一見無駄PRIMとも見えがちな部位をどう昇華させるか、苦労した部分です。
■GLAM SLAM DA SALOON/IX


・同アングル時間帯設定違いVIEW。
AVATORサイズとの比較でおおよその広さをご理解頂けると思います。
「Purple Lounge」は私Setsunaの設定するデフォルトの天井高よりもかなり低いものとなっています。
RLに近づけるという事も狙いですが、限られた空間内での「閉塞感」を軽減する手法の一つとして
採用した手法です。
何故か3Dワールド内では「水平」方向の情報をRLよりも過小判断する傾向がある様なので
こういった「調整」が必須になるような気がします。
次回は「Purple Lounge」詳細部の紹介です。
◆◆Discotheque Saloon GLAM SLAM ◆◆←最新情報はこちらから。
(続きます)
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE ! 7
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/VI
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/V
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/IV
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/II
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/I
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/VI
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/V
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/IV
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/II
LET'S GO CRAZY!→DA PURPLE!/I
Posted by セツナ at 18:37│Comments(0)
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