2008年08月28日
K's HOUSE / HIGASHI GINZA / 4
K様邸階段、見下ろしVIEW。

フロストガラス、木陰(影)、階段トラス、床。新規開発TEXTUREでの展開です。
いろいろと現場にモノが散乱しているのはご愛嬌でw

フロストガラス、木陰(影)、階段トラス、床。新規開発TEXTUREでの展開です。
いろいろと現場にモノが散乱しているのはご愛嬌でw
2008年08月28日
K's HOUSE / HIGASHI GINZA / 3
SL建築の施工時、結構(職業病?)「こだわって」作ってしまうのが『階段』です。

PRIM制限をまず第一に考えないといけないのになんて贅沢な!とお叱りを受けそうな気もしますが、
大きな造形での工夫を建物全体(遠景)で、ヒューマンスケールでの「リアリティ」を詳細部(近景)で用意する、
というのがRL/SL共通のあり方の気がしているので、やめられそうにありませんw
施主様にはご理解頂けているといいなぁと思います。^^;
■K's HOUSE / エントランス(仮)階段部詳細 / 1
(正午時)
(日没時)
(深夜時)
・グロー設定はこの後全体調整時に行います。
新規TEXTUREを使用しています。段板一段あたりの使用PRIM数は2。計14PRIMSの上がり口階段、です。
現在進行中の案件全てに、新規開発したTEXTURE30種の内どれかを使用していきます。
画面では階段部背景の床タイルTEXTUREも新規開発したものです。目地部がお気に入りw

PRIM制限をまず第一に考えないといけないのになんて贅沢な!とお叱りを受けそうな気もしますが、
大きな造形での工夫を建物全体(遠景)で、ヒューマンスケールでの「リアリティ」を詳細部(近景)で用意する、
というのがRL/SL共通のあり方の気がしているので、やめられそうにありませんw
施主様にはご理解頂けているといいなぁと思います。^^;
■K's HOUSE / エントランス(仮)階段部詳細 / 1
(正午時)
(日没時)
(深夜時)・グロー設定はこの後全体調整時に行います。
新規TEXTUREを使用しています。段板一段あたりの使用PRIM数は2。計14PRIMSの上がり口階段、です。
現在進行中の案件全てに、新規開発したTEXTURE30種の内どれかを使用していきます。
画面では階段部背景の床タイルTEXTUREも新規開発したものです。目地部がお気に入りw
2008年08月27日
K's HOUSE / HIGASHI GINZA / 2
製作を予定していたTEXTUREを今日は30個ほどUP。
素材違いでのカテゴライズを視野にいれた開発です。
明日からの各案件の詰めに使用を予定しています。
■K's HOUSE / HIGASHI GINZA / ROOF-TEXTURE.

・最近のお気に入り「仕様」にならないように注意注意・・・^^; と思っていますが
やはりこういった素材感は好きなので、いろいろと試していくと思います。
素材違いでのカテゴライズを視野にいれた開発です。
明日からの各案件の詰めに使用を予定しています。
■K's HOUSE / HIGASHI GINZA / ROOF-TEXTURE.

・最近のお気に入り「仕様」にならないように注意注意・・・^^; と思っていますが
やはりこういった素材感は好きなので、いろいろと試していくと思います。
2008年08月27日
K's HOUSE / HIGASHI GINZA / 1
ひと段落ついて8月はぼちぼちと。。。
とも言ってられないのが実情です。
期待して頂いている方に、やはり誠意を持ってお返しをしたい と思ってます。
■K's HOUSE / 部分詳細 1

・透過TEXTUREの「前後関係崩壊(長らく問題視されている仕様)」を防ぐ工夫のひとつを施す予定です。
また、製作方法によってはそれを崩さない結果になるという事もあるようです。
■K's HOUSE / 部分詳細 2
(日没時)
(正午時)
(深夜時)
・今回の施主様個人住宅のデザインの方向性は「複層SKINによる空間の区切りとつながり」。
以前にも記事で紹介したモダン和風タイプの住宅で少しチャレンジしていますが、
今回は将来的な展開も見据えての提案となりそうです。
とも言ってられないのが実情です。
期待して頂いている方に、やはり誠意を持ってお返しをしたい と思ってます。
■K's HOUSE / 部分詳細 1

・透過TEXTUREの「前後関係崩壊(長らく問題視されている仕様)」を防ぐ工夫のひとつを施す予定です。
また、製作方法によってはそれを崩さない結果になるという事もあるようです。
■K's HOUSE / 部分詳細 2
(日没時)
(正午時)
(深夜時)・今回の施主様個人住宅のデザインの方向性は「複層SKINによる空間の区切りとつながり」。
以前にも記事で紹介したモダン和風タイプの住宅で少しチャレンジしていますが、
今回は将来的な展開も見据えての提案となりそうです。
2008年08月26日
次世代のSL?
MORE'SでいろいろTADさんともどもお世話になっている(?)
カタチさんのBlogでとんでもない(良い意味で)ものを見てしまいました。
次世代型ともいえるバーチャルワールド。
これを実現したかった人(おじ様?w)が多かったのだなぁと、本当に思いました。
その頃にはSLがどうなっているのか分からないけれど、
どちらも楽しめる自分でありたいなぁと思います。
お気に入りに登録した先にあります。
SLとは全然関係がないのでどうかな?と思いましたが、しばらくは飛べるようにしておこうと思います。
■MORE'S X TOWERS / 2008SPRING.
カタチさんのBlogでとんでもない(良い意味で)ものを見てしまいました。
次世代型ともいえるバーチャルワールド。
これを実現したかった人(おじ様?w)が多かったのだなぁと、本当に思いました。
その頃にはSLがどうなっているのか分からないけれど、
どちらも楽しめる自分でありたいなぁと思います。
お気に入りに登録した先にあります。
SLとは全然関係がないのでどうかな?と思いましたが、しばらくは飛べるようにしておこうと思います。
■MORE'S X TOWERS / 2008SPRING.


