TAKUMI APARTMENT PROJECT./ 8

セツナ

2008年09月06日 19:15


匠SIMオーナーryujiさんからの依頼のマンション建設WORKING紹介の第八回です。

■TAKUMI APARTMENT PROJECT. / 居住棟高層部 / 1
(日没時)
・一住戸に対して建物の方で使用できる制限を考えると・・・・
どうしてもTEXTUREに頼らなければいけない部分が生じます。
特性を生かしながらまとめる為には
やはり確認しながらの製作が早い様です。

■時間帯別VIEW
(正午時)
(日没時)
(深夜時)
・壁面や床面のスケール感が少し大雑把である、と現時点で自分で感じています。
つまりSLモジュールとRLモジュールの決定的な「ズレ」をいかに違和感なく埋めるかが
この建物に対しての今後の課題であり、
SLではとても重要になると私Setsunaは思っています。

TAKUMI APARTMENT HOUSES